京都国立近代美術館 絹谷幸二 色彩とイメージの旅
| 会期 | 2017年8月22日(火)~10月15日(日) |
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| 入館料 | 一般1400円、大学生900円、 高校生500円、中学生以下無料 |
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| 会場 | 京都市左京区岡崎円勝寺町 岡崎公園内(〒606-8344) | |||||||||||||||
| 会期中イベント予定 |
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| 主催 | 京都国立近代美術館、毎日新聞社、京都新聞 | |||||||||||||||
| 協賛 | 岩谷産業、日本電産、ミキハウス、近鉄グループホールディングス 阪急電鉄、ワタキューセイモア、日本トリム、東京音楽大学、アトリエシルキー | |||||||||||||||
池田20世紀美術館 開館40周年記念
~生命の賛歌~ 絹谷幸二展
開催終了
| 会期 | 2015年10月1日(木)~2016年1月12日(火) |
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| 会場 | 池田20世紀美術館 (http://www.nichireki.co.jp/ikeda/) 静岡県伊東市十足614 TEL 0557-45-2211 |
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| ごあいさつ |
1969年の安井賞受賞を機に、一躍、画壇の寵児となった絹谷幸二。以来、画家は、所属する独立展での発表のほか、数々の個展、グループ展での発表を精力的に行い、今日、押しも押されるスター作家としての地位を確立しています。 東京藝術大学大学院修了後のイタリア留学で古典技法アフレスコを習得。その技法を独自のものとしながら、画家自身にたぎるエネルギーを表出したかのような奔放かつ鮮烈な絵画表現。人物画でスタートしたその画業は、ヴェネツィア風景、富嶽などの多様な展開を見ながら、近<た年では古事記をはじめ日本の神話、信仰を背景とするドメスティックな精神世界を追求するなど、さらなる円熟の境地に達しています。 今展では、2014年度文化功労者顕彰を記念し制作された《黄金背景富嶽旭日・風神雷神》、2001年日本藝術院賞受賞作《蒼穹夢譚》などから、絹谷芸術の出発点ともいうべき若き自画像まで、新旧30余点を展観。他の追随を許さないオリジナリティあふれる作品世界の全貌に迫ります。
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文化功労者顕彰記念 絹谷幸二展
開催終了
絹谷幸二展―デッサン・小品―
開催終了
| 会期 | 2014年10月14日(火)~10月21日(火) |
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| 会場 | アート・スペースvision 東京都中央区銀座7-2-22 銀座同和ビル4F TEL 03-3575-9211 |
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天満屋創業185周年記念 輝く日本文化のシンボル 絹谷幸二展
開催終了
| 会期・会場 | 【広島展】 |
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| ごあいさつ (株式会社 天満屋) |
この度天満屋では、創業185周年を記念いたしまして日本洋画壇を代表する画家、絹谷幸二先生の展覧会を開催させて頂きます。絹谷先生は東京芸大卒業後、イタリアに留学され、帰国後は安井賞を最年少で受賞されるなど洋画壇を代表する作家としてご活躍されております。 本展では画家として、また文化人として国内外で幅広くご活躍を遂げられている絹谷先生ならではの最新作、約30点を一同に展観させて頂きます。何卒、ご同好方々お誘いあわせのうえ、ご高覧賜りますようご案内申し上げます。 |
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あべのハルカスグランドオープン記念 絹谷幸二展
開催終了
| 日 時 | 2014年3月6日(木)〜12日(水) |
50号 |
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| 場 所 | あべのハルカス近鉄本店 タワー館11階 美術画廊 |
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| ごあいさつ (近鉄百貨店) |
このたび近鉄百貨店では、「あべのハルカスグランドオープン記念 絹谷幸二展」を開催させていただくはこびとなりました。 1943年に奈良県にお生まれになった絹谷幸二先生は、東京藝術大学大学院壁画科を修了された後、イタリアのヴェネツィア・アカデミアに入学、ブルーノ・サエッティ教授の下で本格的にアフレスコ画の研究に取り組まれました。伝統的なアフレスコ技法に加え、日本がの顔料や金箔などを併用した絹谷先生独自のアフレスコ画は、洋画界に新風を吹き込み、その鮮烈なイメージ世界は今日に至るまで絶大な人気を誇ってまいりました。 現在では、日本藝術院会員、東京藝術大学名誉教授、大阪芸術大学教授、独立美術協会会員として後進の指導にあたられると共に、35歳以下の若手芸術家を顕彰する「絹谷幸二賞」の創設や、小中高生に芸術のすばらしさや夢を持つことの大切さを伝える文化庁・日本藝術院主催の「子ども 夢・アート・アカデミー」の講師の一員として全国各地に足を延ばされるなど、バイタリティ溢れる活動を続けておられます。 本展では、ダイナミックなタッチと色彩に込められたパワーが溢れ出し、新たな希望に繋がるような生命賛歌に満ちた絹谷芸術の世界を一同にご覧いただけます。ぜひ、ご高覧くださいますよう、ご案内申し上げます。 |
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| ごあいさつ (絹谷幸二) |
奈良に生をうけた私にとりましては、子供の頃より近鉄は百貨店・鉄道共に誠に身近な存在でした。そして近年では、近鉄阿部野橋駅と喜志駅間を毎週行き来しています。と言いますのも、3年前より大阪芸術大学絵画科に奉職し若い学生さんを指導するチャンスに恵まれたからです。また、県立奈良高等学校時代は大阪市立美術館下の絵画研究所に通っていたこともあり、まさにこの天王寺は私にとりまして親しく、私を育ててくれた初心の地でもあります。 ここにあべのハルカスという文化の殿堂が完成し、そのグランドオープンの柿落としとして絹谷幸二展を開催いたします。ご来場の上、ご高覧いただけましたら無上の喜びです。 |
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希望のイメージ 絹谷幸二展
開催終了
| 日 時 | 2013年4月13日(土)~6月2日(日) 9:30-17:00(入場は-16:30) 開催日数:45日 休館日:毎週月曜日休館 (4月29日、5月6日は開館。5月7日(火)は休館) |
【銀嶺の女神】1997年 長野オリンピック公式ポスターの原画 |
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| 場 所 | 平塚市美術館 | |
| 出品作品 | 約30点 | |
| 主 催 | 平塚市美術館 | |
| 会 場 | 平塚市美術館 展示室II 〒254-0073 神奈川県平塚市西八幡1-3-3 Tel:0463-35-2111 Fax:0463-35-2741 |
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| リンク | 平塚市美術館ホームページ 展覧会パンフレット<PDF/3MB> |
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| アクセス | JR東京駅から東海道線で約1時間。 平塚駅東改札口(北口ロータリー)より神奈川中央交通バス4番乗り場乗車「美術館入口」(徒歩1分) または「日産車体前」(徒歩5分)下車。 または平塚駅より徒歩20分。無料駐車場70台。 |
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| 観 覧 料 | 一般200(140)円、高大生100(70)円 ※( )内は20名以上の団体料金 中学生以下、毎週土曜日の高校生は無料 ※各種障がい者手帳の交付をうけた方と付添1名は無料 ※65歳以上で、平塚市民の方は無料、市外在住の方は団体料金 |
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| 企画内容 | 当館では2005年から毎年湘南地方や神奈川県にゆかりのある現存作家を紹介する特集展を行ってきました。 絹谷幸二(きぬたにこうじ:1943-)は奈良生まれ。箱根にアトリエを構え、神奈川ともゆかりの深い洋画家であり、フレスコ画の第一人者として活躍し、日本芸術大賞、毎日芸術賞を受賞するほか、日本芸術院会員となり、東京芸術大学や大阪芸術大学などで教鞭をとってきました。近年は「子ども 夢・アート・アカデミー」(文化庁・日本芸術院主催)の講師として小中高校で出張授業を行うなど社会、教育とのかかわりにも力をいれ、1998年長野五輪でのポスター原画(銀嶺の女神)、同時多発テロに際して平和を希求した自画像、近年日本の歴史をさかのぼる古事記シリーズや立体造形にも才能を発揮するなど、あざやかで奔放な希望のイメージを発信し続けています。 本展は2013年に古稀をむかえる作家を取り上げ、東京芸術大学の卒業制作である《自画像》、新発見・初出品となるピエロ・デラ・フランチェスカ作品模写ほかのイタリア留学時代の模写、近年の日本へ思いを巡らせた古事記シリーズにいたるあざやかで多彩な画業を紹介するものです。 |
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| ワークショップの様子 | ![]() |
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高島屋 「美悠久・夢無辺」 絹谷 幸二 展
開催終了
| 会期・ 会場 |
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| リンク | Takashimaya Salon 関連記事掲載 <展覧会PDF> | |
| 備 考 | 合計約60点 (0号=15点、SM=15点、3号=10点、大作、中作品など) 日本を元気にするエネルギッシュで絢爛な作品の数々を発表。 |
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| ごあいさつ | このたび高島屋では、絹谷幸二先生の新作個展を開催させていただきます。 1943年、古都・奈良に生まれた絹谷先生は、東京藝術大学大学院壁画科を修了され、その後イタリアへ留学、本格的にアフレスコ画の研究に取り組まれました。その伝統的なアフレスコ技法に、岩絵具や金箔など日本画材などもとりまぜ、先生独自のアフレスコ画を生み出し、高い評価と絶大な人気を博しておられます。現在は日本藝術院会員、独立美術協会会員、大阪芸術大学教授として多忙な日々を送られ、また『絹谷幸二賞』を創設、若手美術家への支援にも尽力されるなど、多方面で活躍をされています。 明るく情熱を帯びた赤や、深く瞑想する青など生命感や哲学を想わせる色彩と、ユーモアや人間性に満ちたエネルギッシュな造形は、多くの人々を勇気づけ、生きる歓びを感じさせてくれます。 今展では、日本の四季の彩りの中で様々な表情を魅せる富士、命と愛情溢れる鮮烈な薔薇、日月に映り煌びやかに輝くヴェネチア風景、美と神話にもとづく壮大なテーマの作品など、当世の閉塞感を払拭するような、ダイナミックな大作から小品までを一堂に展観いたします。 この機会にぜひともご高覧賜りますよう、ご案内申しあげます。 高島屋美術部 |
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奈良県立美術館 「古希記念 絹谷幸二〜豊穣なるイメージ世界」(仮称)
開催中・開催予定
| 日 時 | 2012年10月20日(土)〜12月16日(日) 53日間 |
ポスターの公募を行い、入賞3点が決まりました。 |
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| 場 所 | 奈良県立美術館 | |
| リンク |
奈良県立美術館 ホームページ
新美術新聞 <2012年10月21日号PDF/3.6MB> |
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| 備 考 | 【主催】奈良県立美術館・NHK奈良放送局・毎日新聞 【後援】近畿日本鉄道株式会社、奈良テレビ放送、株式会社南都銀行、奈良交通株式会社 【特別協力】学校法人 塚本学院 大阪芸術大学グループ 【協力】日本芸術院 【作品数】約 80点 (最新の大連作20点) 本展は、初期からこれまでの代表作とともに、「古事記」編纂1300年にちなんだ最新の大連作20点を含む約80点の作品展となります。「天孫降臨」の神話世界を展観する一大絵巻をご鑑賞頂ければ幸いです。 絹谷幸二講演会 (11/4[日] 午後2時〜) 美術講座 (11/11[日] 午後2時〜) アフレスコ制作 (11/24[土] 午後2時〜) ギャラリートーク (11/18[日] 午後2時〜) 列品解説 (11/21[日] 午後2時〜) 列品解説 (12/1[日] 午後2時〜) |
株式会社大和 創業90周年記念 「絹谷幸二展」
開催終了
| 日 時 | 2012年8月2日(木)〜7日(火) | |
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| 場 所 | (金沢市)香林坊大和 8階ホール 最終日は6時終了 | |
| リンク | DAIWA香林坊店 ホームページ | |
| 備 考 | 後援:北國新聞社、北陸放送、テレビ金沢、エフエム石川 作品数(予定):約 30作 |
一宮市制90周年記念 特別展 「絹谷幸二展」
開催終了
| 日 時 | 2011年10月8日(土)〜11月27日(日) | |
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| 場 所 | 一宮市博物館 | |
| リンク | 一宮市博物館ホームページ |
退任記念展「絹谷幸二 生命の軌跡」
開催終了
| 日 時 | 2010年1月5日〜19日 | |
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| 場 所 | 東京藝術大学大学美術館 | |
| リンク | 東京藝術大学大学美術館ホームページ |
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